愛と青春の愛と青春抜き炒め

半死半生のちんけなファンフィクション作者による半死半生ブログ。不定期更新予定。

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あともうちょいで32だよド畜生。

Monday, July 31, 2006

大いなる女装

前々から戴いていたものをついにアップした。時間と根気さえあれば辿り着けるので、まあ頑張れ。
ところで、辿り着いたスペランカー諸君もご承知だと思うが。

広 告 邪 魔 だ よ な ?

どっか引っ越すかね、マジで。理由→言えません。

Tuesday, July 25, 2006

愛のさかあがり

なんかちょっとしたことをやることになりました。通常更新が遅れるかもしれんがまあいつものことなので諦めてください。凄まじくダメなサイトオーナーだな。

業務連絡。某氏。どうなったかコメントプリーズ。

Saturday, July 22, 2006

七月馬鹿?

筋肉少女帯、再結成!だそうだ。

http://eee.eplus.co.jp/king-show/

よりによってツアー名が「THE・仲直り!」…ひでえ、こりゃひでえ。でもCD出たら買っちまうんだろうなあ。サーカス団パノラマ島へ帰る、か。月とテブクロと並んで俺が大好きなアルバムの名前、ここで出るのか…。うう。

Sunday, July 16, 2006

漢汁

「シン・シティ」を今更DVDで見た訳だが、これ愛もクソもねえよなあ。見終わった後ネットで感想ブログとか見てみたんだが、「愛する女を命がけで守るのがカッチョイー」とかそういうスタンスの感想が多かったような気がする。違う、違うだろ。これ、とにかくタフな野郎(一部メス犬)どもが馬鹿げた手段で殺られたり殺ったりするのをゲラゲラ楽しむだけの映画だろ、と。
そういった意味で、白眉は猫パンチのミッキー・ローク扮するマーヴ編。出てくる連中キチガイばかり、手段も実にクレイジーイワン。あれが男の理想だと思いますた。あんなもんに夜中出会ったら俺間違いなく脱糞します。なんせチャートで語れちまうんだよ、やることなすこと。
女ぶっ殺された→とりあえず雑魚の金玉潰したり顔面擂り下ろししたりして情報収集→変態メガネにボコられる→生きてる→ボコり返して犬に食わせる→黒幕をアイアンクローかなんかでぶっ殺す→マシンガンでボコられる→電気椅子。何これ。あらゆる意味で過剰です。キルビルより血の量は少なめだが、その分究極神拳率高め。こんな風に書くと俺が無駄に残虐行為手当て大好きに見られるかもなあ。まあいいやその通りだ。という訳で、最近雄度低めな貴方は見ておけ。異常。じゃねえ以上。

Wednesday, July 12, 2006

名古屋はええよ やっとかめ

という訳で行ってきました。手羽先おいしゅうございました。ひつまぶしは予算オーバーで食えませんでした。というか到着時点で手持ちが1万円切ってたってどういう事だ俺。友人たちの温情で生きてきた3日間でした。

さて、時差ぼけもなんとかせにゃあな。

Saturday, July 08, 2006

三回目にして

もうネタがないんですが。どうしたもんだろうな。

年明けから5月末くらいまでどうにも書けない病に罹患し、ようやっとこの頃ぼちぼちと書けるようになってきたのだが。それでも、病理の根本は身体の中から抜けてない状態。即ち「俺の書く話は面白いのか?」ということ。
自信はない訳でもない。適当に語ってくれる人も過去にいたし、早く書けとせっついてくれる人もまだいてくれるしな。だが、テキストを打ち込んでる間その疑念から逃れられたことは一度たりとてない。
こう書くとまるっきり愚痴にしか見えないだろうが、慣れるとこれはこれで味があったりするのも救いがなくてよろしい。ぶっちゃけた話、俺の書く諸々は他のFF作家さんと比べて文中に作者の顔が顕れる率が極めて高いと思う。だから、こうした疑念は言ってみれば業であるのと同時に間違いなく推進剤の役目も果たしてくれている訳だ。
最近書けなかったのはそこら辺を処理する回路が上手いこと働いてないせいで、それはどうしてかと突き詰めてくと色々面倒なので誤魔化してしまえ。まあぼちぼちやってくしかねえわな。という訳で、結論としては誰か俺のメンテナンス受け持ってくれんかね。焼きそばを作るのが上手い女の子がいいなあ。以上。

Saturday, July 01, 2006

書き込み二度目にして

タイトルもう少しマシなのつけりゃよかったと軽く後悔している俺がいる。まあいいや。それも味だ。本当か?

とりあえずブログ投入だけでは詐欺くさいかと思い、新作を一本投下した。固有名詞をつけなかったのは、読む際に邪魔になるかと思っただけのこと。しかし、そんなことよりどうにも短いねこれは。なんとかならんかったのか。あ、それとこの時期加持が独逸にいたかどうかはわかりまへん。そこらが気になるなら、適当に脳内補完して読んで下さいな。いい加減でごめんね。